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シリーズ コラランムービーシリーズ

Chapter3 コラランの作用機序

本動画ではコラランの作用機序をご紹介します。
コラランは新規作用機序を有する慢性心不全治療薬です。
洞結節において電気刺激が自発的に発生する自動能形成に関与する電流は、過分極活性化陽イオン電流、funny current(If)と呼ばれ、主にHCN4チャネルで形成されます。
コラランは、心臓のHCN4チャネルを阻害することにより、拡張期脱分極相における活動電位の立ち上がり時間を遅延させることで心拍数を減少します。
コラランは、慢性心不全治療薬として2018年10月末時点で、既に世界119の国と地域で承認されています。
作用機序についてご理解いただき、ぜひコラランを慢性心不全治療にお役立てください。

循環器 コララン
公開日:2020年4月
03:42

各薬剤の使用にあたっては添付文書をご確認ください。

添付文書

動画一覧

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心拍管理の重要性とコラランの有用性

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Chapter5 コラランと未来

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Chapter3 コラランの作用機序

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Chapter2 心不全を取り巻く医療課題

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Chapter1 慢性心不全患者さんのために

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『慢性心不全※治療のために HCNチャネル遮断薬コララン錠』~その有用性と作用機序を探る~

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これからの心不全治療を考える

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循環器内科専門医が語る「コララン」

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